お気に入りの商品をGETしよう!!

キッチン家具 商品

キッチン家具とは、主にキッチンで設置され、使用されることを目的とした家具を指します。
具体的にはお皿を置く食器棚、レンジや炊飯器を置くレンジ台、保存食を入れるキャビネット、そして調理した食事を置くカウンターなどです。
これらは機能性を重視されることが多いため、ソファやベッドのように斬新なデザインやカラーリングは、まだあまり出ていないのが現状です。
しかしながら、使いやすさはそのまま料理のしやすさにもつながるため、楽しくおいしく料理をするならば、使いやすいキッチン家具を選ぶことが大切と言えるでしょう。
自宅の調理スペースや、使いやすい高さを考えながら、お気に入りを見つけてみましょう。

すっきりナチュラル!
初心者でも、分かりやすいです!
掃除道具が一気に減ると思います!

2冊目の本ならば。
重曹は便利そうだと思い、書店でこの本を購入。
しかし、重曹とこの本は死蔵され、重曹はもっぱら洗濯に入れるとか、キッチンで油物に使うとかの使い方しかしませんでした。まあ、それでも重曹は結構消費してましたけどね。
理屈はわかる。でも、いざ、どう使っていいのか…。
いえ、詳しくかかれてます。
でも、私の読解力が足りなかったのか、やる気になれなかった…。
読み砕く時間もなかったのかもしれません。
とにかく横着で、簡単な使い方から入りたいズボラな私にはちょっと面倒。
今読むと「なるほどー!」と思うんですけどね。
2冊目の本ならばおすすめです。
重曹初心者は「重曹生活のススメ」をおすすめします。

いいところだけ実践
これを本当に実践したら、用途別でかさばる洗剤類もきれいになりそうです。
実際まねしてみたら、実践してる自分にちょっとうっとりできます。

また、今まで落ちなかった石けんカスなども、この本に載っている原理を
考えて洗剤の成分を組み合わせたらすっきり落ちました。
最近せっけんシャンプー&酢酸リンスにはまっていたので、酢酸リンスで
最後にお風呂を流したら今まで取れなかった汚れも落ちたり。

ただし、石けんなら万能か?本当に合成洗剤よりいいのか?ということは
頭にいれておいたほうがいいかもしれません。合成洗剤のほうが環境にやさしいことも
また、汚れ落ちが早くて結果的に少量で済むこともあります。
また重曹は万能ではありません。研磨剤でもありますので、使ってはいけないものもあるし
白く粉が残ることもあります。ナチュラルクリーニングでは落ちないものもあります。

だから基本的にはこの本を実践し、でも合成洗剤も使うところでは使うほうが
実践的かもしれません。この本と同時に「アンチ石けん派」の本を読むとさらに
理解が深まると思います。 

ナチュラルなら絶対いい!という書き方なので(特に具体的な理由は挙げられてない)
☆2つマイナスしました。でもおもしろいですよ。

たのしくお掃除
ナチュラル・クリーニングの基本は
汚れを中和させること。
酸性の汚れを、アルカリ性で、
アルカリ性の汚れを、酸性で中和させればよいのです。
その材料が、『クエン酸・重曹・石けん』の三つという
シンプルなお掃除本。

また、クエン酸は、酸なので鉄につけるとサビの原因に、
重曹は、アルミニウムにかけると、黒ずんでしまいます。
など、注意事項もしっかり書かれてあるので、安心して使えます。

お肌に優しいのに、汚れ落ちはバッチリなところが楽しい。

安全な実験
えっと、これがアルカリ性でだから酸で中和して、などと
本を参考にしながらお掃除しました。
きれいになります。そして、安上がり。
重曹もお酢もどこでも手に入るものなので、
とてもうれしいです。

そして、手荒れがないこと。
「さわやかフローラル」みたいな
ヘンな香りがしないことも高感度が高いです。

他の方も仰っているように、
ゴム手袋しながら掃除して、そこが裸で入る場所だったりしたら
やっぱりちょっとおかしいと思うのです。
食べてもいいものでお掃除できて、
なおかつ洗剤数も少なくていい。

危なくないので子供が寝静まった後
一人で掃除する悲しさもなく、
お風呂掃除くらいだったら、子供とも一緒に出来ます。

エコ、環境を考えることも大事だと思いますが、
「簡単」「手軽」「安全」という尺度でも
この本はオススメできると思います。