
ベッドは就寝のために使う家具。布団と違ってたたむことが出来ず、高さもあるため、邪魔にならず、かつ転げ落ちない広さのタイプを選ぶことが大切です。
また、ベッドは家具の中でも比較的大きい部類に入るため、ベッドを変えるだけで部屋の印象もガラリと変わります。
部屋をどんなテイストにするか考えながら、ベッドの高さや大きさ、材質などを選んでみましょう。
また、統一感を出すならば、上に載せる枕やかけ布団にも、こだわりを見せたいところです。
ベッドルームは自分が最も落ち着ける場所でありたいもの。居心地の良い色合いと、ベッドそのものの寝心地の良さの両立を目指してみましょう。
低反発とは…
組み立てかた(説明書が見にくい)、価格はいいと思います。
問題なのは寝心地です。
ベッドの骨がどこにあるかわかるくらいマットが弱い(低反発ってこういう意味かと納得しましたが(^_^;))のでマットの中身を見てみると、
厚さ2cmほどの低反発マットらしきものと厚さ4cmほどのただのスポンジが2重に入ってました。
さらに、この下に板を挿入するなどしてベッドの骨のゴツゴツ感をなくすことができない構造になっているのが不満です。
この価格なら仕方ないとあきらめる他ないでしょう。
気持ちよく寝れます
力の無い人でも組み立てできるような設計だと思います。
寝心地は最高です!疲れの取れ具合が、ふとんとは比べられないほど、リフレッシュでき、安眠できます。
このコストでこの環境なら良いと思ってます。
悪いとこは無いと思います。