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デザイナーズ家具 商品

デザイナーズ家具とは、プロダクトデザイナーが家具メーカーから依頼され、デザインをした家具のことです。こうした家具は通常の家具とは一線を画すような魅力的なデザインのものが多く、家具としてだけでなく、インテリアとしても充分に魅力を放っています。そのため、部屋の内装にもこだわりたい、というオシャレさんにはまさに憧れの逸品。著名なデザイナーズ家具の場合、熱心なコレクターも存在し、レアな家具はプレミアが付くことも。特に有名なデザイナーズ家具には、イサム ノグチの照明や、イームズのイス、ジョージ・ネルソンのソファや時計などがあります。また、彼らが活躍していた1960〜70年代の家具は、とりわけ斬新なデザインの家具が多く誕生した時期であり、これらの時代の家具は平均的に高い人気を誇っています。

普通に使っていたが、有償修理になった。
他の方もおっしゃってますが、取説とおりの使用でも紙づまりをします。
歯が曲がってしまい使い物にならないので、修理をメーカーに依頼したら多量の紙を一度にかけたか、硬いものをかけたと思われる故障のため、保障期間内ですが有償修理になりますといわれました。修理価格は往復送料と代引手数料を含め約8千円でした。(購入店舗で修理の依頼ができる方は送料と代引手数料分の金額はかからないかもしれません。)
普通の使用範囲での故障だったのですが証明のしようがないので、またデザインは気に入っていたので買いなおすよりかはと修理を頼みましたが、他の方のレビューを見る限りやはり紙づまりをしやすいようなので、修理の際そのくらいの金額がかかるということを念頭にいれて購入された方がいいと思います。

紙づまりのしやすさ、修理代の高さのリスクを除けば動作音も静かな方だと思いますし、なによりデザインがいいので気に入って使っています。

えっ?これシュレッダー?と思うほどクールな家電
個人情報に敏感になっているわけではないのですが
ゴミの分別も細かくなりチェックされるのも気になるので
パーソナルなシュレッダーを検討していました。

事務的なイメージじゃない、インテリア性の高いデザインに惹かれました
かなり高額なのでどこにでも売ってる商品じゃないのもポイント高かったです
白はかなり迷いましたが検討当時限定色だったモカを使用しています。

良かった点は
●刃の回転もゆっくりで音も静か(安物と比べれば雲泥の差!)
●紙とCD用のトレイが別に分けられている(分別に便利!CDは4分割にカット)

気になった点
●紙詰まりの問題(シュレッダーには致命的?)
かなり高額なので検討している方にはマイナス面も知って欲しいと思います。
紙とCDが別トレイになっているまでは良かったのですが、そのことで紙が
刻まれて落ちる通り道が狭く、紙が溜まる前に紙詰まりを起こす可能性があります。
紙は8枚まで同時に可能とありますが、かなりの確率で紙詰まりが起きます。
このあたりはメーカーさんに改良して欲しいです

一度痛い目にあってからは紙詰まり具合をチェックするようになりました。
冷静に考えてこれってシュレッダー本来の機能を果たしているのか?と思うこともありますが
これ以上に欲しい!と思えるシュレッダーもなく自分には手のかかる相棒になっています

歯にゴミがつまるのはシュレッダーならあること?
シュレッダーを買ったのはこれが初めてなので、この製品に限ってのことなのか分かりませんが・・・
デザインはスッキリしていて、音も気にならないレベルで気に入っています。

が、連続使用していると紙が詰まって動かなくなります。
A4を8枚同時にOKとのことですが、これをずっと続けるてると、止まります・・・
箱の中身がFULLになっているわけではない状態ですが、
裏返すと紙がギュウギュウに詰まってるのが見えます。紙が圧縮されている。
ピンセットや箸で掻き出しますが完全には取れません。

これって、どのシュレッダーでも同じなのかな?(比較ができなくてすみません)

それと、紙が詰まった真ん中あたりの歯が曲がってきている。
これは今後どれくらい持つのか不安にさせます。
ダイヤモンドカットに切るための複雑な歯構造のためなのか?
それとも、シュレッダーとはこういうものなのか?

8枚を連続で何回やっていいのか、
どれくらいのターンで歯の掃除をしなきゃいけないのか、
正しいメンテ法を知りたいです。
またかけられない種類も詳細に知りたい、例えば厚めのハガキなどはかけちゃだめなのか?など。

カットされた紙は美しいし、量がかさばらないし、
本体も安定感があり何よりスッキリしていて、かなり好きですので後悔はしてませんが
家庭利用だしちょこちょこ買い換えるとなると痛い気がしています。

デザインでひとつ欲を言えば、後ろから出てるコードが下に降りてくれれば
背面を壁付けできていいなと思います。

良デザイン&ダイヤモンドカット
デザインも機能もと欲張っていたので「ダイヤモンドカット」と知ってGBCパーソナルシュレッダーから乗り換えました。

場所を取らない家庭機としては現時点でベストな裁断サイズです。

音は静かな方です。GBCの方がより静かですが、こちらも夜の使用に耐える音量です。

フタ部分が重いのはどのシュレッダーにも言えますが、これはフタに持ち手が付いていたので外すのも戻すのも比較的簡単です。

色が個人的には写真の方が濃かったと感じます。現物はモカ色(?)というかコーヒー牛乳色です。茶色と言ってもクリーム色に近い茶色です。

操作パネルのすっきり感や全体のバランスで言えばデザインは文句無しです。

問題がないのが長所?
これといって問題がない・・というのが特徴でしょうか。

Macの一昔前の宣伝ではありませんが、事務機的なものでなくオシャレしてもいいじゃないか、というつもりで購入。
因みに私はグリーンですが、部屋の見えるところに置いてあってもあまり事務機っぽくないので、堂々と使いやすい場所に置いてあります。
そのお陰で、廃棄書類が出たそのつど廃棄できますので以前のように「あとで纏めてやろう」と廃棄書類をためなくなりました。
書類をいれると作動する仕組みになっていますので、電源はいつも入りっぱなしです。
それが私にとって最高に良い点です。

音は主観があると思いますのでなんとも言えませんが、断裁する間ぐらい音がしてもなんとも思わない私としては、とくに問題のない大きさなのではないかと・・
切りくずはカサが小さくなるので、ゴミとしても便利です。

なので上記のように、今一「ここ一押し!」というアピール点はないのですが、生活の中で問題点を感じず、少しづつでも毎日、安心して使えるところに安らぎさえ感じています(笑)

同じような性能でもっと安い製品も今時は沢山あると思うので、価格面だけで購入を検討するのでしたらこの製品を買う意味は見いだせないです。

私は後で気が付いたのですが、お店によってはもう少しお安いところもあるようで残念でした。
そこが唯一の悔しい点ですが、製品に文句はないです。はい。