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家具としてのベッド 商品

ベッドは就寝のために使う家具。布団と違ってたたむことが出来ず、高さもあるため、邪魔にならず、かつ転げ落ちない広さのタイプを選ぶことが大切です。
また、ベッドは家具の中でも比較的大きい部類に入るため、ベッドを変えるだけで部屋の印象もガラリと変わります。
部屋をどんなテイストにするか考えながら、ベッドの高さや大きさ、材質などを選んでみましょう。
また、統一感を出すならば、上に載せる枕やかけ布団にも、こだわりを見せたいところです。
ベッドルームは自分が最も落ち着ける場所でありたいもの。居心地の良い色合いと、ベッドそのものの寝心地の良さの両立を目指してみましょう。

はまってしまった・・・
今頃ですが購入しました。
上の方がおっしゃってるように、東子さんの声もバンドとしての音の一部になっているようで、最後までとてもよいグルーヴをきかせてくれます。

浸れます…
古内東子さんのライブに浸れます…
何度かライブにいっておりますが、今回のツァーに行けなかったので
ライブアルバムで!と このDVDを購入いたしました。

ニューヨークライブのさわりもあり
東子さんのロングインタビューあり
たっぷりと東子ワールドに浸れます

でも、リアルのライブに行きたくなってしまいました…

大人の余裕。女性の貫録!
ライブは開始から中盤にかけてそしてラストにかけて、どんどん歌声が乗って艶っぽく、盛り上がっていきます!
それにしても東子さん綺麗すぎます。長い髪をなびかせながら、美しいコスチュームに身を包み歌われる姿にうっとり。。
とっても憧れます。
大人の余裕を感じます。日本のアーティストで、この雰囲気と貫禄を持っている人ってなかなかいないです。
何度も見たくなるDVDです。女性としての艶っぽさ。学ぶところがいっぱいありました。

弾き語りのDVDも見たい
他の方が書かれているように、最初の方はアレッ?て感じるところもありましたが、
進んでいくにつれて調子はどんどん良くなっていきますので、全体としては、?は問題にならない印象でした。
昔の楽曲はもちろん良いのですが、最新作「IN LOVE AGAIN」の何曲かは、このDVDで良さを実感しました。

Disk2の内容も◎。ネイルで爪が長いから指の腹でピアノを弾いているなんてところは東子さんらしいなっと。
NYライブでは、流暢な英語や、弾き語りの「game」、「恋上手」のさわりも最高でした。
これってリリースの前振りでしょうか?
(バンドも良いのですが、やっぱり東子さんは弾き語りが良いですね。)
こちらの方も期待しています。

ご鑑賞の際はオーディオ用のモニターシステムで
ドラム(鶴谷智生さん)、ベース(大神田智彦さん)のプレイがほんとーに素晴らしく、鮮明な音像を以ってレコーディングされています。
特にバスドラ、キック、シンバルを同時に鳴らすうなプレイでは分離が実に立体的でクッキリ、臨場感抜群。ベースのサウンドもこれまた太い。
縦にビシっとキメるところ、横にゆるやかに流れるようなところをうまく織り交ぜつつ・・・言葉にするのは難しいですが本当に良いリズム隊さんで、Disc2のインタビューで古内さんも絶賛されていました。この超強力グルーヴはあらゆる音楽ファンを黙らせること間違いないでしょう。
ただでさえクオリティの高かったアルバム「IN LOVE AGAIN」の収録曲もさらにアップ・グレードされており、とても満足しています。

テレビに内蔵されているようなスピーカーや安価なPCモニターでは残念ながらこの素晴らしいサウンドを堪能することは出来ません。ご鑑賞の際はオーディオ用のモニターシステムでどうぞ。

今や業界で超人気スタジオ・ギタリストとなってしまった石成正人さんも久々に参加、いうまでもなく古内さんのボーカルにベスト・マッチです。贅沢なブラス・セクションはバンドの厚みと色気を見事に演出。このような上質なアーバン・ポップスをDVDで市販化されることはごく稀です。

それにしてもこの人はいい曲が多いです。
要所要所でヒュっと顔を出すスティーリー・ダン的なトッピング・アレンジも◎。
エイベックスに移籍と聞いたときは最初どうなることかと思いましたが、パンテーンのCMソング続投や有名ミュージシャンへの楽曲提供などしっかりとしたプロモーションを行ってくれているようでひと安心です。ソニーでは「10stories」という歴史的名作をリリースしながら会社のプロモーションが悪すぎてヒットしなかったという暗黒の思い出があるのでなおさら感謝です。

他の方のレビューでは古内さんのボーカルが不調?とコメントされているようですが、私の場合は感じませんでした。むしろCDで聴くよりも透明感がありグルーヴにうまく乗っているようにも感じます。
確かに、古内さんの歌唱は賛否が分かれて当然ですがたとえば今回のライブ・シンガーがもっとうまく歌う人・・・・伊藤●奈なら?JU●Uなら?絢●ならもっと良かったのか?
いえいえ、答えはNOです。
古内さんは間奏などで歌が休みになるような場面においても、バックで展開されている演奏にしっかりと耳を傾けています。
せっかくバックで素晴らしいリード・プレイが展開されているのに失礼なアクションや大声で邪魔なスキャット(?)をしたりする無礼なシンガーが多い昨今、古内さんは間奏中は基本的に不動です。

自分の歌や存在感をアピールすることよりも、きっとこの人はボーカルを含めたサウンドそのものを聴かせたいのでしょう。


良い曲、良い演奏、良い詞、良い歌・・・本当に素晴らしいDVDです。是非みなさんもご覧になってください。
最後になりましたが、古内さん最近とってもキレイになりました。
ガリガリだったデビュー当時よりもいくらかふっくらとし、お顔もツヤツヤ。。。
美しいお姉さまの映像もご堪能あれ。