
ベッドは就寝のために使う家具。布団と違ってたたむことが出来ず、高さもあるため、邪魔にならず、かつ転げ落ちない広さのタイプを選ぶことが大切です。
また、ベッドは家具の中でも比較的大きい部類に入るため、ベッドを変えるだけで部屋の印象もガラリと変わります。
部屋をどんなテイストにするか考えながら、ベッドの高さや大きさ、材質などを選んでみましょう。
また、統一感を出すならば、上に載せる枕やかけ布団にも、こだわりを見せたいところです。
ベッドルームは自分が最も落ち着ける場所でありたいもの。居心地の良い色合いと、ベッドそのものの寝心地の良さの両立を目指してみましょう。
もっぱらフィルムをL版でプリントしてます。
L晩に印刷ですから、1200dpiで出力しています。
スキャン時間も35mmネガで、
1コマ数秒です。
まったくストレスを感じません。
スキャンモードはプロフェッショナルで、
各項目の調整をするという事が
大前提となります。
GT-X970と購入を迷いましたが、
わたしにとってはGT-X770で必要十分、
どう使いこなして行くか、
今後が楽しみです♪
ネガフィルムスキャン再開始
2004年に購入したエプソンGT8200UFからの買い替えです。
○とにかくネガフィルムのスキャンのスピードが比べ物にならないほど早い。(300dpi、大きさL版、1枚につき4Mバイト弱、の設定で12枚スキャンするのに5分弱)
○一度に12枚のスキャンというのは、大した事ないようですが実は手間がかなり省ける。フィルムスキャンをやったことのある人ならわかると思います。
○スキャンドライバーソフトが細部に至り改良されている。インターフェイスが本当に練られているというか、敷居の高そうなプロフェッショナルモードがマニュアルを見ずに数時間で大体操作できるようになった。・・余談ですが、このモードでスキャンすべきです。何もしなくてもイージーモードと同じ取り込みになります。1枚1枚、ほぼクリックのみでちょっと修正を加えていって、scanボタンを押すとそれぞれの設定で自動的に指定フォルダに保存してくれます。
○取り込んだ画像が、同様の設定にしても、8200UFでスキャンしたものよりきれい且つ奥行き感がある。この奥行き感というか空間感は何の差だろうかと思う。(考えすぎ?)
ということで頓挫していた子供の写真のスキャニングを再開することとなりました。今度は最後までできそう。星1つ減点は6400dpiもいらない。4800で1万円台にして欲しかったからです。